独学で英語の達人になれる!無料メール講座
メニュー 検索

1000時間ヒアリングマラソンで仕事も性格も何もかも変わった私のガチレビュー

手加減なしのネイティブの会話がバッチリ聞き取れるリスニング力、
あなたは欲しくありませんか?

テストの英語なら聞き取れるのに、生の英語には苦労しているなら・・・

 

1000時間ヒアリングマラソンは、こんな悩みに特に効きます

  • テストの英語なら聞き取れるのに、生の英語には苦労している
  • 映画や海外ドラマを字幕なしで聞き取れるようになりたい
  • 外国人付き秘書、通訳をはじめ、英語のビジネス現場で働きたい
  • ネイティブが手加減してくれなくても会話できる聞き取り力が欲しい
  • これまでリスニング教材がつまらなくて挫折した経験のある
  • 本物のハリウッド映画を使って楽しく勉強したい
  • 英語のコメディードラマでちゃんと笑えるようになりたい
  • 英語の聞き取りをネイティブレベルまで高めたい

 

1000時間ヒアリングマラソン受講者さんの声

「ほんとに楽しんでできているので、上達できると信じています」 M.N.さん(女性)

この教材に出会えて本当に感謝です。アルクのHPを自分で見るだけだったら決して始めようとは思わなかったと思います。 シャドウイングやリピーティングもまだまだ下手ですが、少しずつやさしいコーナーでトライしています。

愛さんお勧めのipodを購入しそれこそこれでもかというほど使っています。家事をしたり買い物をしたりしながら聞くと、毎日3時間は聞くことができます。日常の一部になった感じです。なにがなんでもリスニングがんばるぞ!っていう悲壮感はなく、ほんとに楽しんでできているので、上達できると信じています。

最近、英語がすごく楽しいと感じます。今までは「なかなかしゃべれん、覚えられん・・」でストレスのもとみたいだった英語が、今は新しいことを知るたび、また知ってはいたけど使えなかった言葉がちょっとでも使えるようになった時すごく喜びを感じるようになりました。なんか、英語に対する姿勢が変わってきたみたいです。

いままでは、学ぶ方法をあれやこれや探し求めてたけど、今は学ぶ方法ではなく英語そのものに向かっているって感じ。うまく言えないのですが・・・そういう喜びを感じるとき、「愛さんありがと~!」と思っていますよ。お世辞じゃなくほんとに。

ほんと感謝、感謝です。

 

TOEICの英語なら聞こえるのに、生の英語は・・・_| ̄|○

「だいたいなら分かるんだけど、細かいところを聞かれると困るんだよね~」
「TOEICの英語なら聞こえるのに、生の英語は・・・_| ̄|○ 」

これが、1000時間ヒアリングマラソンを受講する以前の私の悩みでした。

当時、TOEICではリスニングセクションで満点を取っていました。いわゆる「スタジオで声優さんが録音した英語音声」なら、全く問題なく聞き取れました。

でも、映画の英語を聞き取ってみよう!と字幕なしで英語を聞こうとしても、ほとんど理解できませんでした。

内容があらかじめ分かっていて、表現がやさしい日本のニュースの副音声ですら、ところどころ単語が分かる程度。ネイティブスピーカーがゆっくり話しかけてくれる英語は何とか聞き取れても、ネイティブスピーカー同士の英語は、全然ついていけませんでした。

 

「えっ、TOEICのリスニングが満点でもリスニングに苦労していたの?」と、びっくりされるかもしれません。

そうなんです。「リスニングは超得意です ヾ(´∀`o) 」と本当なら言いたいところなのですが、問題は、「教材用の英語」なら分かるけど、それ以外の英語はさっぱりということでした。

実は、これは私だけの悩みではなく、たくさんの人が悩んでいることです。

「TOEICの点数だけはいいのですが、『そのスコアなのにこのレベルか』と思われるのが恥ずかしくて、人にはスコアを言えません」「映画を字幕なしで聞き取れるようになるのが夢なのですが、全く聞き取れなくて落ち込みます」というメールを、読者さんからもたくさんいただきます。

 

映画の英語が聞き取れないのは、生の英語で訓練していないから

私は長い間、リスニング対策を「自己流」でやってきました。当時はNHKラジオ・テレビ講座などをとにかく手当たりしだいに聞くだけでした。

この方法もそれなりに効果がありましたし、それでTOEICのリスニングは満点になったわけですが、あるとき、壁にぶつかりました。

「なんか、このままではこれ以上聞き取れるようになる気がしない・・・」

 

今となっては、その原因ははっきりしています。

それは、「だいたい意味は分かる」という状態で満足していたからです。それ以上のレベルにステップアップするための対策を、何もしていませんでした。

ただ聞いているだけでは、「ぼんやりと大意がつかめるレベル」から「はっきりくっきり分かるレベル」への移行は、成し遂げられませんでした。

それも、生の英語を使って「何となく分かる」から「はっきりくっきり分かる」というレベルにする努力を、怠っていました。

TOEICテストでも、ラジオ講座でも、発音のきれいな役者さんが、「外国人のために」くっきりはっきり発音してくれます。そういう教材用の英語にばかり慣れすぎていたんだと思います。

でも、それらは所詮「英語学習者用」の英語であって、生きた英語とは違います。

 

1000時間ヒアリングマラソンの効果は?

TOEICのリスニングはバッチリでも、映画の英語やネイティブ同士の英会話が全く聞き取れなかった私が、今では・・・

海外のTV番組や映画も、字幕なしで楽しめるようになりました。

ネイティブとの会話も全く問題ありませんし、ネイティブ同士の容赦ないスピードの英語も、ちゃんと聞き取れるようになりました。

ネイティブの英語がバッチリ聞き取れなければ務まらない、通訳の仕事もさせてもらえるようになりました。

まるで、ずっと水の中にいたのが、水面に出たみたいに今では英語がくっきりはっきり聞こえるようになったんです。(ほんとにそう感じます)

 

私はヒアマラの受講によって、教材ではない生の英語が聞き取れるようになりました。苦手だったニュース英語も、ほぼ完全に分かるように。日本のNHKニュースはもちろん、CNNなども問題なく理解できます。映画も、字幕なしで見ることができるものが多くなっています。

夫と一緒に、よくアメリカやイギリスのテレビ番組を見るのですが、字幕なしで見ているのでこれまでは「今何て言ったの?」といちいち夫に確認しなければ理解できませんでした。

でも今はほとんどその必要がなく、一緒のタイミングでゲラゲラ笑えるようになりました。

教材用のいわば「ニセ英語」しか理解できなかった私が、今は生の英語を毎日聞きながら、リスニング力の完成を目指しています。聞いているのは、オーディオブック、海外ニュースやポッドキャストなど。

これって、私にとってはものすごい変化です。ヒアリングマラソン受講前にはとうてい考えられなかったことです。

ヒアリングマラソンは、「教材用の英語」を卒業して「生の英語」にステップアップするのに最適な教材であり、リスニング対策は、ヒアリングマラソンだけで私には十分でした。

 

その証拠に・・・これ以降、リスニングに関しては何の教材も買っていません。

私にとっては、ヒアリングマラソンが最後の「リスニング用教材」。これでリスニングの「教材」は必要なくなったので、もう買いません。

これって、すごいことじゃないでしょうか? いろんな教材を試しても十分な効果が得られず、どんどん次のものを試すことの繰り返し・・・なんて、嫌ですから。

ちなみに、CDやテキストは今も大事に取ってあって、「あ、あのテキストにこのこと書いてあったな」と取り出して読んだりしています。CDもよく聞き流しに使っています。だから、教材の元はぜったいに取れた!(笑)

「もうヒアリングの教材はいらない」と言いましたが、ヒアリングマラソンをもう一回やりたいという思いが高まり、実は現在2度目の受講中。それほど楽しい教材です。

 

ネイティブ英語を聞き取れるようになって得した2つのこと

1000時間ヒアリングマラソンをきっかけにリスニング力が飛躍して、生の英語がぐんぐん聞き取れるようになりました。

それによって映画やドラマが字幕なしで楽しめるようになったり、通訳の仕事もゲットできたのはもちろんなのですが、特に「生の英語が理解できるようになって得した」と思うことが2つあります。

 

1.外国人の講演も2倍楽しめて2倍学べるようになった

ヒアリングマラソンを受講して数年後、アラン・コーエンさんというアメリカ人作家の講演を聞きに行ったんですが、この時ほど「ヒアリングマラソンやってて良かった!」と実感できたことはありません。

講演は、プロの通訳者さんの逐次通訳がありました。つまり、アランさんが英語をしゃべるとそのあとに通訳が日本語に訳し、通訳が話し終わるとまたアランさんが話し出します。

通訳さんはとても上手な方だったので、日本語だけを聞いても十分楽しめたと思います。でも、私は生の英語をそのまま理解できることによって、何倍も楽しめました。

講演
(画像はイメージです)

 

私自身も通訳の仕事をしているから分かるのですが、通訳の言葉はスピーカーの言葉と同じにはなりません。どうしても、情報が端折られたり、通訳者のフィルターがかかってしまいます。

でも、私はアランさんの言葉を、通訳さんのフィルターを介することなくそのまま自分に取り入れて理解することができ、さらに通訳さんの日本語を聞いて意味をかみしめ、理解を深めることができました。

英語が全く理解できない参加者がいるとすると、少なくとも私はその人と比較して同じ時間で2倍の学びを得ていることになります。

これって、すごいことだと思いませんか?

また、ユーモアやギャグなどは本当に通訳泣かせで、元々の発言と同じ面白さで通訳が処理できることは本当に稀です。私もいつも職場のダジャレ好きのおっさんに泣かされていました。

でも、英語のままで理解できることで、アランさんのユーモアをアランさんが英語で口にした瞬間に理解できました。

通訳さんが訳す前に声を出して笑ってしまうと「私、英語分かるのよ!」という感じで嫌なヤツになるので、通訳が終わって周囲が笑い出すまで一人で笑いをこらえっぱなしでしたが・・・

 

2.読書による成長と英語学習が一気にできるようになった

もう一つ、1000時間ヒアリングマラソンのおかげで人生変わったと断言できることがあります。それが、「英語オーディオブック」との出会いでした。

私はもともと、ものすごーーくネガティブで、自分に自信が全くありませんでした。学生時代のバイトも失敗ばっかりで、「こんなに仕事ができない私は、このままではどこにも就職できなくて餓死してしまう」と本気で悩んでいました。

それが「心構え」を変えることで人生が好転したのですが、それにはオーディオブックという素晴らしいツールが大きな役割を果たしています。

本

オーディオブックというのは英語の本を著者やナレーターが読み上げているものなので、その情報は膨大です。当然、一語一句にこだわっていては到底ついて行けませんから、ハイレベルな多聴のスキルが必須です。

1000時間ヒアリングマラソンで「話の意味を大まかにとらえて概要をしっかり理解する」という多聴のスキルを身につけてから、英語のオーディオブックを数百冊聞きました。その中で、なりたい自分になるための思考法や願望を叶える方法を学びました。

また、資産形成、健康、フィットネス、行動心理学、購買心理学、ビジネス、経営、セールスなどいろんな分野のオーディオブックを聞き、学びました。おかげで自分の価値と英語力を高めることができ、そんな自分に対して少しずつ自信が持てるようになりました。

オーディオブックでの学びから、給与収入というひとつの収入源に人生を預けることのリスクと複数の安定した収入源を確保することの重要性を痛感し、通訳の仕事以外の時間で週末起業を決意しました。

自分の持っている翻訳や英語教育のノウハウを通じて、他の人に価値を提供し、その対価をいただけるようになりました。

 

オーディオブックのいいところとは、目で文字を追うより音声の方が印象に強く残り、音の効果(声から連想されるイメージ)で学びが深まることです。なので、紙の本を読むより何倍も学べるんです。

本だと、そのときは「なるほど!」と思っても少し経つと内容を忘れてしまったりしませんか? 私はメモを取らないとすぐ忘れてしまうので、同じ本を3回くらい読まないと頭に入りません。でも、なかなか同じ本を3回読もうとは思わないものです。

でも、オーディオブックなら、繰り返し聞くことが苦ではありません。私は「この本の内容を自分に浸透させたい!」と思った本は10回以上聞いています。

印象に残る強さのおかげで学びが深まりますし、記憶にも定着します。それが、自分の普段の考え方や行動の変化となって現れるんだと思います。

 

私が最近聞いたオーディオブックですごく良かったのが、ある女性ダイエットコーチの自己啓発書です。本には、自分らしく自信を持って生きていくための様々なテクニックが具体的に書いてあり、役立つ知識が学べる素晴らしい本でした。

そんなに素晴らしい本なのに、日本語の翻訳本は出ていないのです。

英語を聞いて理解する「多聴」のスキルさえあれば、ほとんどの日本人はリーチできない情報も1000円ちょっとで簡単に手に入れられるのです。もちろん、ただ聞いて楽しむだけではなく、それを人生に生かしていくことができる。

最初は英語のレベルアップのために聞いていたオーディオブックですが、「英語学び、人生を変える」という素晴らしい世界を開いてくれたのが、私にとっては1000時間ヒアリングマラソンでした。

 

1000時間ヒアリングマラソンの特長

1000時間ヒアリングマラソンはTOEIC500点台から満点レベルまでの受講者を対象としているので、幅広くいろんなレベルのコーナーがあります。

1000時間ヒアマラ対象者の目安は「TOEIC550点以上」とあったので、「簡単すぎたらどうしよう?」という不安もありましたが、そんな心配は全く不要でした。むしろ、TOEIC980点の私にも、かなり手ごわいコーナーが目白押しでした。

私のリスニング力アップに特に役立ったコーナーが、この3つ。

 

1.ニュース英語コーナー

このコーナーに限りませんが、教材全てのスクリプトが英語・日本語で掲載されています。それを読むと「何となく分かったつもり」の自信がことごとく潰されました。(笑)

スクリプトを読んで理解を確かめることができたことで、リスニング力が完成に向けて大きくステップアップしたのを実感。ニュース特有の言い回し、論の進め方の解説があり、また、そのニュースの背景となる時事解説もあって、勉強になりました。

 

2.映画やラジオドラマのコーナー

ヒアリングマラソンでは、映画やラジオドラマのワンシーンがそのまま教材になっています。

やり始めたときは、本当に何を言っているのか分かりませんでした。でも、聞くと全然分からないのに、スクリプトを見ると、「なんだ!こんな簡単なことを言ってたの?」ということばっかり。このコーナーが一番面白くて、一番難しかったと思います。

講座も終盤になると、コメディのラジオドラマでゲラゲラ笑えるくらいになりました。

 

3.ディクテーションコンテスト

何と言ってもコレです。ディクテーションは私にとって本当に必要な訓練だったと思います。毎月お題が出されて優秀者には景品が出るのですが、これはほんとに真剣にやりました。

ディクテーションほど自分の弱点が分かるものはありません。今でもよく覚えていますが、ought toがどうしても聞き取れず、are toとして提出したことがありました。あー、今思い出しても悔しい。(笑)

ディクテーションは、文法・熟語など、あらゆる分野が鍛えられます。

わかっちゃいるけど、自分で教材を探して自主的にディクテーションをやるのは面倒。私にはこのコンテストが強力なモチベーターになりました。

 

見逃せない!ヒアマラの楽しくてためになるお得な副読本

副読本というより、これも立派な教材の一部と見なした方がいいんでしょうけど、ENGLISH JOURNALがついてきます。

English Journal  ENGLISH JOURNAL (CDつき)

ちなみにこの雑誌は、普通に講読すると年間で17,640円。それが教材の一部になっているというお得感があります。

この雑誌は、ビッグな映画俳優のインタビューなどが盛り込まれています。ほんとうに贅沢で楽しめる雑誌だと思います。

 


私のお気に入りはトム・クルーズのインタビューの回。

私が実際にヒアリングマラソンをやっていた当時は、ちょうどラスト・サムライが公開された頃で、トム・クルーズが渡辺謙さんを絶賛していました。
何だか日本人としてとても誇らしく、覚えるほど何度も聞きました。

また、英検の2次対策の参考になるスピーチの書き方や例が載っていたりして、掘り出し物のコンテンツに出合えます。

 

受講に適したレベルと目標(私の独断的な目安)

  • TOEIC900点もあるのに生の英語は聞き取れない(←特にお勧め!)
  • TOEIC750点以上、英検準1級以上
  • テストの英語なら聞き取れるのに、生の英語には苦労している
  • 映画や海外ドラマを字幕なしで聞き取れるようになりたい
  • 外国人付き秘書、通訳をはじめ、英語のビジネス現場で働きたい
  • ネイティブが手加減してくれなくても会話できる聞き取り力が欲しい
  • これまでリスニング教材がつまらなくて挫折した経験のある
  • 本物のハリウッド映画を使って楽しく勉強したい
  • 英語のコメディードラマでちゃんと笑えるようになりたい
  • 英語の聞き取りをネイティブレベルまで高めたい

 

アルクのホームページでは、1000時間ヒアリングマラソンの受講目安は「TOEIC550点~、英検2級~」となっていますが、実際に受講した私の経験では、このレベルの人には難しすぎます。

これは、受講が開始できる「最低レベル」であって、「最適なレベル」では決してありません。

最適なレベルは、TOEIC800点~満点レベル、英検準1級~1級というのが私の見解ですので、ご参考にしてください。

 

私が特にお勧めしたいのが、

「TOEICは高得点だしTOEICのリスニングなら大丈夫なのに、実際の英語となると聞き取れない・・・」

という人です。

私がまさにこういう状況で、1000時間ヒアリングマラソンで飛躍しました。

あなたが「TOEICの点数が高いだけで生の英語は苦手なのに、周囲の期待がつらい」と悩んでいるなら、今こそビジネスの現場でも通用するリスニング力を本気で身につけませんか?

 

    今すぐ本物の英語力をゲットする!

 

このブログから申し込んだ方限定無料特典

このブログから1000時間ヒアリングマラソン(12ヶ月コース)をお申し込みの方限定で、以下を無料でプレゼントしています。

 

■ 1000時間ヒアリングマラソン 成功へのヒント

手にされた方には大好評いただいている、ノウハウレポートです。

 

★このレポートにはこんなことが書いてあります

・「ヒアリングマラソンは完走しなくていい」その真意とは?
・「この教材を隅から隅まで使いきってやる」はダメ!!その理由とは?
・私が実践している、本当に効果がある継続の秘密とは?
・受講中に誰にでも起こりうる非常事態。そんな時、講座はどうする?
・英語学習と赤ちゃんの成長との関係
・「元を取ることにこだわってはいけない」その理由とは?
・受講料の元を取るどころか、ずっと利益を積み重ね続けられる学習法
・ヒアリングマラソンの「簡単レベル」を使った効果的な勉強法
・ヒアリングマラソンの「普通レベル」を使った効果的な勉強法
・ヒアリングマラソンの「難関レベル」を使った効果的な勉強法

 

★このレポートを手にした読者さんの声

続いている理由は、えいみさんからいただいた「成功へのヒント」を何度も読み返し、それを実践できていることが大きいと思います。

もちろん自分なりの目標に向けて頑張っていることと、語彙力が以前より確実に増えてきていると感じるので楽しく取り組んでいますが、思うようにこなせなかった日には、これまでの私なら、「あ~今日もほとんどできなかったな」と落ち込むと同時にそれを取り戻すのが面倒になり、だんだん教材を開かなくなる、、、ということが続いていました。

が、今回は自分でも驚くほど続いています。(まだほんの2カ月目ですが、、、)えいみさんからのアドバイス通り、完璧に覚えないとという気負いがなくなったことで、ほんの小さな前進でも楽しい!と思えるようになったことがとても大きいです。また、いただくメールにある数々のえいみさんや皆さんのエピソードから、私だけではないんだな、、、と思えることがとても大きいです。

まず、レポートを頂いたことに、本当に感謝致します。ホームページでも拝見した、’自分の頑張る気持を子供だと思うこと。’ このことが更に詳しく書かれており、 「そうだ、なるほど、その通り」と納得しながら何度も読み返しました。 そうしないと直ぐに忘れてしまうので。

「成長が目に見えなくても細胞レベルで成長している」という説明は、 素直に体に入ってきて、それならば毎日栄養を与えて育って貰おうと思い、 レポートを読む前よりも英語学習の継続に自信が持てました。この事に気づけば、英語の勉強のみならず、えいみさんのおっしゃるとおり 人生の秘訣にも通じるものだと私も感じているところです。

最近受けたTOEICの点数が悪く、ショックを受けましたがし、えいみさんのレポートを先ほど読み返し、当然の結果であるし、 落ち込む必要もないと立ち直りました。かなり、楽観主義者です。 投げっぱなしで育てられた子供が不良チャンになってしまうのと同じことだと。 そう思い、またコツコツと育てていこうと思いました。 手を掛け過ぎの完璧主義はいけませんがね。

 

■ 全5回サポートメール

だいたい2週間に1度、あなたのメールボックスにお届けします。

第1回:「本当に」効果がある英語学習法
第2回:大きなブレイクスルーまでにかかる期間は○年
第3回:多くの日本人が間違っている目標設定の方法
第4回:自己分析の重要性
第5回:小さな成功体験を積み重ねる

 

あまりブログでは書けないようなことを含め、かなり本音で語っています。また、受講者さんに実際に課題を提出してもらい、さらに学びを深めてもらう工夫もしています。

「このサポートのおかげで完走できた」そうおっしゃってくださった方もいる、大好評のサポートメールです。

受講者さんの感想はこちらから⇒ アルク講座受講者さんの熱い声

 

あなたが「独学で英語の達人」からヒアリングマラソンを申し込むだけで、ノウハウのつまったレポートとサポートメールを無料で差し上げます。(あなたにヒアリングマラソン受講費用以外の出費はありません)

この特典プレゼントの受け取り方は、こちらをお読みください。

「独学で英語の達人」限定!ヒアリングマラソン特典プレゼントの申請方法

 

1000時間ヒアリングマラソン受講者さんの声

 

Y.K.さん(女性)

現在マラソン3か月目です。今までPodcastなどに費やしていた時間の7割くらいをHMに充てています。ただ、全部のコーナーをまんべんなくやっているわけではありません。中心はHM Playhouse、Training Gym, シネマ試写室、News Viewsです。

これらのコーナーに関しては、リピーティング、シャドウイング、オーバーラッピング、音読、ディクテーションなどを時間の許す限りやっています。でもこんなにきちんとできなくてもいい、まあ最低スクリプトの確認くらいはしておこう、あとディクテーションコンテストとHEMHETは提出しよう、といった軽い気持ちで続けています。その他のコーナーやEJについては、数回聞いてからスクリプトを確認したり、気に入った表現を表現ノートに書き写して覚えたりしています。

この教材のよいところは「懐が深い」ところだと思います。つまり、気持ちが落ち込んでいたり、やる気を失っているときは軽く数回聞き流す程度にして、やる気に満ち溢れているときはディクテーション、内容確認、リピーティング、オーバーラッピング、音読、シャドウイング、暗記、サマライジング、英日通訳訓練、瞬間英作文のフルコースをやる。

普通の日はリスニング数回、内容確認、シャドウイングかオーバーラッピング、通訳訓練か瞬間英作文にとどめておくなど、その日の体調や気分によってどうにでもやり方を変えることができるのが最大の長所だと思うのです。

また、内容がバラエティに富んでいて、割とさまざまなレベルに対応しているという意味でも「懐が深い」といえます。

つまり、リスニング、ディクテーションは頑張って「シネマ試写室」をやるけど、シャドウイング等は「聞き取るための発音入門」「3ラウンドでウォームアップ」を使うなんてこともできます。

もっともえいみさまのおっしゃる通り、TOEIC800くらいにならないとなかなかこの教材の長所を利用するのは難しいかもしれません。特に几帳面な方だと、やりごたえがありすぎて挫折してしまうかも。。。

さて、気になる効果の方はというと……

今まで英語のスクリプトしかないものばかりを聞いていたのですが、HMできちんと日本語訳も確認できるようになったおかげで、聞こえてきた言葉と言葉の意味が同時に把握できるようになってきました。

なかなか説明しがたい感覚なのですが、今までは、ディクテーションをすると9割がた正解するくせに、聞き取れた言葉の意味を把握するのにタイムラグがあるせいで、テストになると今一つという状態でしたが、HMを始めてから、聞き取れた言葉とその意味が同時にすっと頭に入ってくるなあと思うことが、以前より増えた感じがします。

客観的に進歩したかどうかはまだわからないのですが、言葉と意味が同時に頭に入ってくる感覚をつかみはじめたことは、自分にとって大きな一歩だと思っています。

3か月目でつかみはじめているので、1年たったら通訳も夢ではないかもしれないと思い、「1か月コース」から「1年コース」に切り替えました。(もちろんえいみさまのHPから申し込みました!)1年、楽しみながら、自分のペースで走っていきます。

 

T.N.さん(男性)

ヒアリングマラソンを始めて、約3ヶ月が経過して、ヒアリング時間180時間。おもしろい変化が起こりました。

ヒアリングマラソン8月号のテキストが届いたので、通勤途中に聞き始めたところ、何とテキストの内容を、一気に全部聞き取ってしまいました。もちろん、細かいところは無理ですが、各コンテンツがアバウト何を言っているのか、頭にスーッと入ってきたのです。こんな経験は初めてです。えいみさんが言っている、多聴の効果でしょうか?何か高原状態を一つ抜け出た感じがします。

 

T.T.さん(女性)

1000時間ヒアマラを受講して3か月。それまではディクテーションなどの清聴しかしておらず、多聴は大の苦手でした。まさしく聞き取れない・分からない単語や登場した途端、やる気がそがれていました。

先生の講座を読むようになってから、シャドーイングに挑戦するようになり。また、ヒアマラを通してそのカリキュラム通りにこなしていくうちに、映画を見ていて、文章として丸ごと聞き取れるという経験が多くなってきました。「今、○○って言ったよね」と、誰かに自慢したくなるウキウキ間は最高です。

ヒアマラを取り組むにあたっても、以前の私だったら、きっと偏った勉強法になってしまい、結局は続かなかったと思います。でも、先生の特典サポートを読んで、それぞれのパートの課題を意識しながら取り組むようにすると、不思議と「もっとやらなきや」という不安感がなくなり、ここはザクッと解ったからOK!と、思えるようになり、効果的な学習ができるようになりました。

 

K.M.さん(男性)

10月からヒアリングマラソンを初めた僕ですが、明らかに変わりました!10月のラジオコーナーは聞き取り度5%くらいだったのが、30%くらいになりました!数字は適当ですけれども、自分の地力が強化されてるのがはっきり分かったので、とてもうれしいです!ヒアリングテストがA-だったので、レベル的にもちょうどいいみたいです。最新号の教材は精聴を中心に行い、移動中は過去の教材をながら聞きにまわしています。

 

K. N.さん(女性)

すべての音声にスクリプトつきなんて、素晴らしいです。内容も、簡単レベルでさらっと聞いたらだいたい分かるものでも、細かく聞きこむと、単語がわからなかったりリエゾンが聞き取れなかったりで、わかってるつもりがことごとく打ちのめされて、よっしゃ、絶対に聞き取ったる!と、妙なファイトが湧くところがいいです。

・ポーズつきの音源があったのがすごくよかったです。いままで音読のためにポーズ音源を作るのが面倒だったので。。。

・ディクテーションコンテストはやっぱりいい企画ですね!ディクテーションするようになって1週間くらいでリスニングが飛躍的に伸びた気がします。

上では1週間でリスニングが伸びたと書きましたが、それは私にとってはブレイクスルーだと思うんです。
英語勉強し始めてから効果を実感するのは、やっぱり一年くらいでしょうかね。。。自分自身も音読の効果については半信半疑のまま2年近く続けてますが、1年過ぎたくらいから、聞こえるようになったし口に英語がなじんでるかも。。。と思い始めたので。音読によってリスニング効果も上がってるということに気づいたのは2年くらいたってからでしょうか?

瞬間英作文も、ダラダラやって2年ですが、2年前よりは確実に英語が出るスピードが速くなりました。始めて半年くらいで、えいみさんもおっしゃってるように、間違ってもいいからしゃべる、というふっきれた状態になれました。1~2年は下積みで、英語が蓄積された状態でぴったり合った勉強法で集中的に取り組みをすると(私の場合はヒアリングマラソンのディクテーション)、ブレイクスルーが訪れるのかも、と思ってます。

 

K. F.さん(女性)

HMは難しいですが、生の英語の学習は楽しいです。これが本物の英会話なんですね。語学留学でもこんな難しいテキストは使ったことがなかったのでHMの方が生の英語学習ができるなんて不思議です。。

会話文も知らない表現が沢山出てきて自分の英語力の低さにショックを受けていますが、イディオムや、口語表現が特に苦手なことが判りよかったです。

HMのテキストをこなすだけでも大変でEJのCDを聴く余裕がないので、EJ無しの割引コースがあればいいのになと思います。

 

M. M.さん(女性)

ヒアリングマラソンは内容が多岐にわたるので聞いていて楽しいです。テストコやディクテーションコンテストなど啓発にとても良いと思います。また、先日コーチに質問したところ大変わかりやすく丁寧に解説したメールが届きました。フォローはあまり期待していなかったので、とてもうれしかったです。

 

A. K.さん(女性)

いろいろなコンテンツがあるので、日替わりで好きなところを聞いてもいいし、通して聞いても苦にならないので毎日聞いています。

 

Y. I.さん(女性)

自然な英会話が聴けることがうれしいです!特に女性が出てくるものは、こんな言い方、マネできたらステキだな♪と思ったりして、ウキウキしながら聴いています。

 

K. I.さん(女性)

ヒアリングマラソンは内容が多様で、本当に飽きなかったです。実は、通信講座というものを最後までやり遂げたことがなく、アルクの教材が初めてです。

 

S.A.さん(女性)

届いたCDを iPodに移して持ち歩きながら聞いています。できればスクリプトがiPodに自動的に移ってきたら便利だなあ、と思いました。(必要なスクリプトだけiPodに手作業でコピーしました。)テキストは特に「English Journal」は通勤中 に持ち歩くには重すぎて、あるいは、章ごとに取り外せるようになっていたら、便利だなあ、とも思いました。

これまで10年から15年ほどお世話になっていたNHKの「ビジネス英語」(聴けるときだけ聴いていた状態でしたが)から、何か少し新しい教材で勉強したいなあ、と考えていた時期にえいみさんのブログ上で、「Nativeの話していることを本当に聞き取れるようになるには、いわゆる英語学習者向けのツールだけではなく、生の会話(インタビュー、ニュース、映画、など)をもっと聞いた方がいい」というくだりを読み、はっとして、そこで勧められていた「ヒアリングマラソン」をすぐに申し込みました。
確かに3月号で一番興奮(・・?)したのは、「アクティブ・リスニング」-映画「アース」の監督マーク・リンフィールドのインタビューで、彼が「the strategy is interesting, the strategy of the predator is interesting, the strategy of the prey to escape is intetersting…」と早口で何度も同じ単語を使って夢中で話す部分を、シャドーイングしているときで、本当に面白い練習でした。
確かに会話はどの国の人も、考えながら、間違えて言い直したり、どもったり、あるいは流れも行ったり来たり、がむしろ自然なのだから、これはとても面白い練習に出会えたなあ、とうれしかったです。

 

H.K.さん(女性)

思ったより、ずっと手ごたえがあり、また楽しいです。4月号は簡単に思いましたが、5月号はちょっと手ごわいです。
色々飽きさせない工夫があっていいです。いろんなレベルの人が受けているので難しいかと思いますが、もう少しポーズが入って訳出を入れる間が入ってるトラックがほしいです。

今それがあるのは「アクティブリスニング」と「news views」だけなので。

 

R.O.さん(男性)

続けられている理由は、通勤時間を使う、くらいで、生活の習慣に組み込んだから、でしょうか。HM中級は比較的勉強しやすかった(聞けるようになる実感があった)しHM1000時間は意外に内容がおもしろい、ということもあるかもしれません。

HM1000時間、予想外にコンテンツが興味深いです。EJも含めて、単語の音声もCDに含まれているとよりやりやすいかな、、と思いました。(単語の確認はどうしてもテキストを見る必要があるので)

 

Y.K.さん(女性)

6月号は一応終了しました。ディクテーションコンテストでin か at か迷いつつ (とても曖昧に発音されてる)in にしたところ、at だったので、「チクショー!! たった1か所ぐらい いいじゃないのよー!!」と、くやしい思いをしました。

マンスリーテキストは、ちょっとボリュームが少ないように思いますが、ENGLISH JOURNALと合わせて1カ月ぶんと考えればいいのですよね。飽きさせないための工夫がいっぱいですよね。硬いニュースや、軟らかめのコメディーなど、さすがにアルクのものは、はずれがありませんね。(あとは、値段が…)トラックが細かく区切ってあるので、助かります。

 

C.K.さん(女性)

内容的にも、システム的にも、すごく楽しい通信講座で、ワクワクしながらやっております。このような講座を紹介して頂き、ありがとうございました!(この講座は、以前から知ってはいましたが、えいみさんのHPを拝見しなければ、やってみる気にはなりませんでした。)

一通り、何度か聞いた後、テキストを見たり、また聞いたり、テキストを見ながら、聞きつつ、音読してみたり、その都度、気が向いたやり方でやっているのですが、何度も繰り返すので、単語も自然に覚えますね。
私はこれまで、TOEICや、英検というと、まずは一冊、単語集を買って、それをやりながら、問題集を進めていく、というパターンだったのですが、この「単語集をやる」というのが、今思うと、苦行のようでした。こんな風に、楽しく単語が増えていくと、精神的にもいいな、と思い、この機会に、TOEICの単語集を破棄してしまいました。

私は、試験というと、自分にプレッシャーをかけ、「試験・試験」と思って臨んできたので、こんな楽しい気持ちで勉強していても、点数はあがらないのではないだろうか、という危惧があるのですが、これからも続く長い英語勉強生活の中で、気楽な気持ちで勉強するというのも、試してみてもいいかな、と思うようになりました。

続けられている理由は、単純に、「楽しいから」です。他にもっと気の利いた理由はないかな・・・?と考えましたが、何も思いつきません。。「クラシック音楽を聴くのが趣味」「ジャズが趣味」という人がいるように、今や、英語を聞くことは、私の趣味と化しています。。

内容が多岐に渡っているし、色々な国の英語が聞けるし、本当にすごい講座だと思います。前年度まで、「ラジオドラマ劇場」の解説が日本語で入っていて、その部分がうっとうしかったのですが、新しい年度に入って、解説が英語になり、改良されました。

 


1000時間ヒアリングマラソンの良さは、お分かりいただけたでしょうか?

あなたが今度こそ本物のリスニング力を身につけたいなら、ぜひ今こそ1000時間ヒアリングマラソンで飛躍してください。

    今すぐ本物の英語力をゲットする!

 

他の人はどんな理由でヒアリングマラソンを迷っている?

「私は今こういう状況なのだけど、この講座は私に合っているのかな?」
「●●できるようになるのが目標なんだけど、この講座で本当にいいのかな?」

など、疑問に思うことがあれば、これまで頂いたご質問と私の答えは、ヒアリングマラソンに関する読者さんの質問&回答にたくさん載せていますので、
参考になさってください。あなたの疑問が解決する質問と答えがあるかもしれません。

心の底から、自信を持ってお勧めします。

    今すぐ本物の英語力をゲットする!

 

「1000時間」は難しすぎるあなたへ

ヒアリングマラソンシリーズは、「1000時間」よりやさしいものもあります。あなたに適したレベルの教材を選ぶ際のご参考にしてください。

⇒ 英語の中級者向け効果的なリスニング力アップ法
私の推奨する目安:TOEIC600~750点、英検2級~準1級

⇒ リスニングの初級者レベルから効果的にリスニングを強化するコツ
私の推奨する目安:TOEIC400~550点、英検3級~準2級

 

最後に

私は、中学時代からずっとリスニングが苦手でした。

社会人になって、毎日の通勤時間に車の中で英会話教材のテープやNHKのラジオ講座を聞くようになり、TOEICのリスニングはわずか1年強で満点が取れるようになりました。でも、問題はその後でした。

「映画やドラマの英語がさっぱり聞き取れない・・・」

TOEICのリスニングで満点を取ってもこんな有様なのかと、愕然としました。

 

TOEICは980点でリスニングは満点だなどと、恥ずかしくて人には言えませんでした。教材のくっきりはっきりした英語は聞き取れても、生の英語がダメなのでは何の役にも立ちません。

でも、ヒアリングマラソンに真剣に取り組んでみて、すぐわかりました。「今まで私はなんて間違ったリスニングの勉強をしていたんだろう」と。

映画やドラマの英語が全く理解できなかった私が、今では海外ドラマなどは日本語字幕つきで見ることすらないくらいで、何も問題なくドラマを楽しみ、ネイティブの夫と一緒にゲラゲラ笑っています。

そして、生の英語の聞き取りができなければ致命的な通訳の仕事もゲットすることができました。

 

「生の英語」にじっくり取り組んでリスニング力を飛躍させたことで、大きく世界が広がりました。

今は、オーディオブックという「英語【で】学ぶ」ツールをフル活用することで、さらに英語力を高めながら自分のスキルアップもできています。

高い英語リスニング力があれば、英語圏で言葉の不自由なく旅が楽しめたり、海外の人とも言葉の壁がなく語り合えたり、海外のドラマや映画を楽しめるのはもちろんですが、英語ができない人は日本語でしか得られない情報を英語の情報源から得ることができます。

そのおかげで、世界が広がって、学びが深まって性格が変わって、価値観が変わって、人生が変わって・・・という経験を、実際に私はしてきました。

英語「を」学ぶというスタンスから英語「で」学ぶという視点に変わったとき、私の世界は変わりました。

 

この新しい世界を、ぜひあなたにも味わってほしい!そう思って、心をこめてこのページを作成しました。

今、あなたが、ネイティブの英語を聞き取れなくて悩んでいるのなら、心からこの1000時間ヒアリングマラソンをお勧めします。

    今すぐ本物の英語力をゲットする!

 

キャンペーンのお知らせ(2019年1月25日まで)

今、アルクで「ヒアリングマラソン英語ブレークスルーキャンペーン」が行われていて、今1000時間ヒアリングマラソンを申し込んだ方には抽選で

・旅行(抽選で1名様:H.I.S.旅行商品券10万円分)
・海外ドラマ・映画視聴(抽選で10名様:動画配信サービス「Huluチケット」12カ月分)
・読書(抽選で50名様:Amazonギフト券2千円分)

が当たるそうです。キャンペーン期間は2019年1月25日(金)までです。

このキャンペーンと私の特典ももちろん併用可能なので、どうせならお得な時に申し込むのがお勧めです。