「TOEIC関連・TOEIC高得点と「本物の英語力」について」の記事一覧

TOEICの是非は結局、本質の問題なのです

前回の記事について、 またたくさんのメールをいただきました。 ⇒ 客観的な指標としてTOEIC受験は必要ですか? ⇒ TOEICを受けるなと言っているわけではないのです こんなに反響が大きくなるとは自分でも思っていなくて びっくりしました。 ご意見をくださった方、ありがとうございました。^^ 「共感しました!」というメール、 「私はこの反論メールの方と同じように感じていました」というメール、 いろ

TOEICを受けるなと言っているわけではないのです

前回の記事 ⇒ 客観的な指標としてTOEIC受験は必要ですか? について、メールをいただきました。 この方と同じように疑問を持った人もたくさんいたのでは?と ハッとさせられたので、シェアさせてくださいね。 (引用ここから) > —– メッセージ —– > えいみさん、こんにちは! > > えいみさんのメルマガ、 > いつ

客観的な指標としてTOEIC受験は必要ですか?

TOEIC受験について、 読者さんからメールをいただきました。 引用ここから —————————————- > —– 件名 —– > TOEICについて > —

英語学習の目的を見つける方法

これまでの記事で、TOEICの点数や英検合格だけを目標に勉強するのは もったいないですという話をしました。 どうせ勉強するんだったら、 ・ 英語を勉強する目的をはっきりさせましょう。 ・ 目的につながる勉強をしましょう。 ・ 問題集を解くばっかりじゃなく、実践練習を積みましょう。 その方が効率がいいですよ、と。 でも、 「私が英語を勉強する目的って・・・なんだろう?」 そう考え込んでしまう人も、実

TOEICが採用条件になっている仕事

さきほど、ふと思い立って 「リクナビ」で派遣の仕事を見てみました。 やっぱり派遣のお仕事は激減していますね。 これを読んでくださっている方のどれくらいが 現在「転職活動中」かは分かりませんが、 無理に動かずじっくりと力を蓄えるときなのかもしれません。 TOEICの点数にこだわりすぎず 「実践的な英語力」を身につけていれば いずれチャンスは来ると思います。 で、リクナビの話なんですが。 TOEIC9

「採用条件TOEIC900点以上」の本当の意味

「TOEICの高得点って転職には役に立たないです」って前回書いたんですが、 これは、私の苦い過去の経験からきています。 まあ、私はTOEIC990点じゃなくて980点なんですけど、 「980点」が武器になると本気で思っていた 過去があったんですね・・・(汗) で何度も突撃して、玉砕してきました。 「『TOEICの点数が高いから英語を生かした仕事をしたいんです』っていう人、  ほんとに多いんですけど

TOEICは「ハイレベル英語就職」には役にたたない

TOEICは、点数が上がるほど TOEICの点数が採用条件になってる職種では武器になりません・・・ という話を、レポートの中で書きました。 それに関して、私と同じ社内通訳翻訳者さんから メールをいただきました。 *** > 現業務は社内翻訳・通訳といっても > TOEICなんかいらないんじゃないの?というぐらいです。 > (そんなjob description掲げるぐらいだったら

英検1級 VS TOEIC990点

「英検とTOEICって、どっちが難しい?」 「どっちが就職に有利?」 どちらもよく聞く質問です。 もちろん、一概には答えられない問題ですし、 見方によって答えはどちらにもなり得ます。 このページでは、英検1級とTOEIC高得点に焦点を当てて、 それぞれの特徴、メリット、評価などの違いを考えてみたいと思います。 英検1級とTOEICを比べてみよう 1. 英検1級満点とTOEIC満点は、どっちが難しい

新TOEICを受けてみました

2008年10月に、第142回のTOEICを受けました。 最後に受けたのは2003年6月なので、5年半ぶり。 新形式になってはじめての受験です。 受験のきっかけは、 もちろん日頃の成果をチェックするためでもありますが、 それよりも前回が5年以上前と期間がだいぶ空いてしまったことと、 「そういえば私、新TOEICって受けたことないぞ? 他の英語ブログの方たちのTOEIC話についていけないっ!!」 と

えいみのTOEIC受験履歴

先月、新TOEICを初めて受験したことをきっかけに、 私とTOEICについて書いてみようという気になりました。 私はTOEICについては全くの素人なので、 TOEICの勉強法について詳しく触れるつもりは今のところありません。 この先を読んでいただければ分かりますが 私にはTOEIC対策ページを作るノウハウはありません。 ですので、体験談が中心になりますが、TOEICと私について書いてみようと思いま
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